今朝の朝食。
女房どんが作ってくれた、わかめと竹の子のお吸い物。
竹薮で「土入れ」の途中で、土の中から発見!!
季節外れの竹の子。
手のひらサイズ!
この時期、土の中で成長する竹の子。
「灰汁が強くて、喰えねえ!!」と思っていましたが・・・。
意外に立派な竹の子で、美味しかった!!
土の中では、春の準備中!
「土入れ」を急がなくては・・・。 がんばろう!
今朝の朝食。
女房どんが作ってくれた、わかめと竹の子のお吸い物。
竹薮で「土入れ」の途中で、土の中から発見!!
季節外れの竹の子。
手のひらサイズ!
この時期、土の中で成長する竹の子。
「灰汁が強くて、喰えねえ!!」と思っていましたが・・・。
意外に立派な竹の子で、美味しかった!!
土の中では、春の準備中!
「土入れ」を急がなくては・・・。 がんばろう!
京都も良い天気!
連日、竹薮での作業で疲れが出たため、本日は休み。
朝から女房どんは、裏庭の掃除。
その裏庭に。
出来ていました! 「イチジク」。
もう少しで食べられますなぁ・・。
このイチジク、結構 ファンが多いらしいです。
虫に食われ、鳥につつかれ、(ここまではdaiの想像です。) 隣のおばはんに喰われ・・。(事実! あぁ、家族ですよ!特に悪意はありません 笑)
daiの口に入るのは至難の技・・・。
かなり甘いらしいです。 (おばはん 談)
せめて、一つはdaiが食べる!
さぁ、がんばろう!!
今年の我が家の新米です。
八木町に所有する田んぼからの贈り物・・・。
今年は、『天災』と言われるものが多すぎます。
その中で 無事収穫できたお米。
少し大げさでも 「幸運にも収穫できた天からの贈り物!」 と言う感じがします。
感謝!感謝です!
その八木町にある田んぼ、13反のほとんどはまだ稲刈り途中。
で、またまた台風。
確実に稲が倒れますなぁ。
現在の農業は、ほとんど機械化されています。
13反程度の「稲刈り」は、daiの70過ぎの親父が独りで行える作業です。
(親父にとっては趣味でもある。)
ところが、稲が倒れると・・・。
倒れて稲を「起こす」作業をしないと機械が入りません。
これは、機械化されていません。
そうなると・・・、daiも手伝わされます。
正直、嫌なの・・・。 田んぼは・・・。
(長い、にょろにょろもいるし・・・。)
台風めぇ!
今朝も竹やぶ。 やはり例年より不作です。
形はいまいち。収穫量はこの時期にしては少ない。
ここ数週間、竹やぶで雨が降っていません。
土が固く、竹の子が地面の下にある目印になる「割れ目」が小さく、足跡の割れ目と区別がつかない。少なくてもdaiの視力では識別できません。
本日もほとんど女房どんが収穫しました。
女房どんの視線がやたらと冷たい!
本日は、ここ京都・乙訓地域で竹の子を掘る道具をご紹介。
この地域では一般的に「ほり」と呼ばれます。
1m強のつるはしのお化けのような形状です。
京都を含めた他の地域では「掘り鍬」と呼ばれる鍬の長い形状の道具(写真 上)を使う地域もあります。この道具は、私たちの地域では「ぶち切り」と呼び、竹の子そのものを掘るのに この道具を直接利用することはありません。
竹の子は、地中にはりめぐった竹の根(ブチ)に育ちます。
おもに京都の竹の子掘りは、地面の割れ目を見つけ、軽く土を探り「竹の子」の頭を確認。 不思議と「竹の子」の頭を見れば、ブチの位置を想像できます。
そのブチを「ほり」の先端で切断。 竹の子を掘り出します。
「ほり」の先端は使う人によって違うみたい。 daiは「V字」に加工しています。
京都では、秋から冬にかけての敷きわら、土入れの作業。 これを毎年、毎年繰り返し、土をふわふわで水分と空気の十二分に含んだ粘土質に改良し、軟らかく、えぐみが少なく、独特の風味と歯ざわりの良さを持った竹の子を 栽培します。 これを京都式軟化栽培法と呼びます。
ある意味、作り上げた「竹やぶ」は私たちの自慢です。
もし「掘り鍬」で竹の子を掘りますと・・・。 竹やぶへのダメージが大きいです。
daiが「掘り鍬」を利用するときは、「今年最高の白子」と思った竹の子にブチが絡んでいるときに そのブチを除去するためのみだけです。
続く
体調不調でスタミナ不足! 何とかしなくては・・・。
そろそろ、ダイエットと思ってはいたのですが・・・。 スタミナ補充に。
食ってしまった! 天下一品の「こってり」
天下一品に限らず、チェーン店のラーメンって、ときたま「アンモニア臭」のする麺を出してこない?
まぁ、スープの味が濃いラーメンですから、我慢できますが・・・。
この、国道8号線、千代原口交差点。 長崎屋の駐車場内の天下一品は、丁寧に作ったラーメンで有名。「アンモニア臭」がしません。 おばちゃんも元気が良いのでお気に入り。
なんだか、店内の照明が暗いですが・・・。
ダイエットは明日から・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、!!!!!!!!!
会社の方から頂いた千枚漬けです。
最近、朝食に登場! ものすごく美味しいです!うれしいですねェ!
daiは、食べるときこだわりがあります。
それは・・・。
調味料を加えること、千枚漬けに何かをはさむことは、究極のNG。 この様な食べ物が出てきた場合は、調理した方を呼び出し、「この料理が、千枚漬けに対する侮辱である!」旨を伝えてください。
その抗議で調理した方と喧嘩になっても、恐れることはありません! (daiが味方します!たぶん・・)
そして、食べるときは、必ず、一枚を4/1に折ること。
一枚が大きいからと言って、4/1に切り分けることはNG! この場合、千枚漬けの歯がたえが最悪になります。 また、場合によっては切るときに利用した包丁の香りがする場合が・・・。
必ず、一枚を「折る」手間が必要です。 はい!
実に寒いクリスマスですねぇ。
昨日のイブに、我が家もささやかなクリスマス!
女房どんが、昨日から、仕事で忙しいのに、一生懸命に用意してくれました!
定番のチキン、ロースとビーフ、サーモンサラダ、そしてグルニエ・ドールのクリスマスケーキ! (ふっふっふぅ! 二個もあるのだよ! 諸君!)
子供のいない、中年夫婦のクリスマスとしては、これが最高クラスだと思っています。
実は・・・、
もう6年も前かなぁ~~。
数日前から、目に異常を感じたdaiは、クリスマスイブの夕方に眼科に行き、網膜はく離が発覚。その後は、入退院を繰り返し、地獄のような病気スパイラルへ。
トラウマなんだよねェ。イブが・・・。
この2年目の平和なクリスマス。 女房どんの隣でいただける食事! しかも、女房どんの手作り!
これ以上の幸せは今のdaiには考えられません! うれしいです!
心残りは・・・。 事実上、失業中のdaiは、女房どんに何もプレゼントが用意できなかった・・。
(daiの好きなストーンばかり買ってしまった。) 「なにもいらないよ!」とは、言ってくれていますが・・・・。 daiは、今年も最低です!
このお詫びは・・・必ず・・・。 まかせておけ!
コンビにに買い物へ出かけた女房どんが、楽しそうな顔をして帰ってきた。 その手には、ペプシのモンブランを持っていた。 曰く、「面白いねぇ。」 (「美味しそう」とは言わない!)
すこし、飲むのに躊躇してしまう。 「栗味の飲み物なんて・・・。」 daiの様な年齢になると、内容成分が気になる。 しかし成分には「栗」は入っていない様子。
確かに「栗の味」がする。 いったいどうやってこの味を出すのだろう?? 決して、嫌いではないが、 はっきり言って「戸惑いの飲み物」。 ペプシは昔、しそ、小豆等も飲み物にしたらしい。 じつに面白いねぇ。 メインの商品にはならない期間限定の商品なのでしょうが、こんな商品を売り出せる会社ってすごいね。 味より販売した会社に感心した。 たぶんdaiはもう飲みませんが・・・。
京都の洛西ニュータウンに、なぜかいつも満員のカフェ彩海があります。
位置的には、洛西ニュータウンの西の端。 まぁ、地元の人以外は車でないと無理。 いつも、前を通るのですが、広い駐車場が12:00ごろには満員。 「遠くから来るの? ランチが良いの?」気になっていましたが・・・、先日初めてランチ時に言ってみました。

写真ではわかりにくいですが、小高い丘の上にあり、お店のテラスから洛西ニュータウンが展望(?)できます。 もっともテラス席はこの日は満員でした。
さて、ランチですが、なんだか日替わりランチが大人気。 この日は、サイコロステーキとシーフード(小さなイカとホタテのバターいため)野菜とポテトサラダ、これにご飯、赤だし、そしてアイスクリームとコーヒー付き。 で、なんと、850円。 OHooo!
ボリューム満点! 肝心の味は、プロの味ではなく、家庭的な味。 非常にdai好み! 「これなら他のメニューも食べてみたいなぁ。」と思わせるものでした。
秋のバラの「まつおえんげい」さんや、これからの季節「大枝の柿」で賑わう地域です。 お近くにこられたときはランチで立ち寄ってみられてはどうですか?
~~以下は「食べログ」の情報~~
この時代に、「売れすぎて、一時販売停止!」となった、うそみたいなカップヌードルごはんを初めて食べました。
カップヌードルのご飯と聞いて、あの甘くないポン菓子にお湯を注ぐベチャベチャな食感を思い浮かべていたのですが・・・。 完全な「電子レンジ調理食品」で、ご飯の食感がしっかりしています。
なによりも、あの味が・・・。 あまり、カップヌードルの刺激的な味は苦手なのですが・・・。 好きなご飯に「あの味」、なかなか気に入りました! なんだかご飯の可能性を感じたdaiでした。
一昨日のことですが。。
今年のお米が収穫できました。 さっそく、わが家でもいただきました。
女房どんにお願いして、昨年信楽にて購入した「土鍋」を利用して炊いてもらいました。
実に、上手く炊けました!
毎日、秋らしい天候になってゆきますが、「新米」をいただくと、「今年も秋なんだなぁ・・・!」って、心から思いますね。
あぁ、女房どんありがとう! おいしかった! 土鍋で上手く炊けたねぇ。 後片付け、よろしく! (少し面倒だねぇ。) 今日から10月。 2010年もあと3ヶ月間。 早いねぇ!
昨日は、女房どんの休日と言うことで、本当は神戸へお出かけ予定でしたが、朝から天候が悪かったので、近場の京都市内をウロウロ。
昼ご飯に、雰囲気が良く、お気に入りの「カフェ バスティーユ」さんへ。
店内は、非常に雰囲気が良く、落ち着きます。 でも、この「薄暗い」照明が原因で、daiは「やばい」状況に・・・。
女房どんが日替ランチを注文。 daiもなにも考えず「同じ物を・・・。」と注文。
メニューはポークのソティーをマスタード・ソースで頂くものだったのですが・・・。 daiには「塩辛い!」 (女房どんは非常に良い塩加減と言っておりました。) そのため、daiは「これ」が何の肉か分からず、女房どんに「この若鶏のソティー、辛くない?」と尋ねた・・。 女房どん「えぇぇ~~! 若鶏??? なに言ってるの~~!と大爆笑!
そんなに笑うことないやろ!!
確かに、考えてみれば、フォークでの肉の切れ方はポークだったが・・・。 辛くて、辛くて・・。
楽しいランチでしたが、daiの味覚の程度がばれた恥ずかしい一日でした。
これが何だか分かります?
2010年 「京都・洛西」(乙訓:おとくに)の「たけのこ」です。
昨日の物。ここ一週間の京都の天候は、「雨が降ったり」 「思いっきり晴れたり」・・・。日替わりメニューです。 ただ、日々確実に暖かくなっています。間違いなく竹の子も大きくなります。
daiはここ数日は、4時起き! 体調は・・・。そんなこと言っていられません! この日々のためにリハビリしていたのだから・・・。詳しい情報は、女房どんのブログに記載しています。ご予約の方は、お早めにお願い致します。例年より一週間は早い出足ですので・・・。
昨日は、女房どんと「然花抄院 京都室町本店」へ行ってみました。最近、この「室町通り」周辺は、町家を利用した雰囲気の良いお店が多いです。大注目スポットですねぇ。
こちらの「Zen」はカステラが有名です!特にお店はカフェが「ゆっくりできる」と大評判です。daiは「カステラ」と町家の関係は良く理解できませんが・・・。まぁ、大阪の老舗カステラメーカー「長崎堂」がOPENさせたお店ですから・・・。「長崎堂」は、創業90年の歴史のあるお店ですから・・・。

店内は、明るく、スッキリした中庭が良い感じ。肝心の「カステラ」ですが・・・。
「然かすてらと紅茶のセットです。
この「カステラ」は変わっています。軟らかいと言うか、半生と言うか・・・。玉子の「濃い」味です。
昔、長崎の工場で、焼きそこないのカステラを頂きましたが、その感触を思い出しました(失礼!)。daiの決して嫌いでない「カステラ」です。 現在のようなパティシエブームに「カステラ」が対抗するには、この様な食感が答えなのかなぁ?と、考えてしまいました。
皆様もお試しあれ。
今日は、昼から調子の悪い「ウィリエール」を自転車屋さんに修理に出した!自転車を車で運んでくれた女房どんと近くの「西洋厨房 一文字」へランチ!
このお店は、山形牛が手ごろな価格で食べられると地元では有名なお店。
おすすめは「和牛のハンバーグランチ」。山形牛を丁寧に包丁でたたいているそうで、「ふわふわ」なハンバーグが頂けます。ソースも「バルサミコ」、「おろしポン酢」、「デミグラス」から選べます。daiはハンバーグに「バルサミコ」って、なんか気持ち悪そうなので・・・(想像力不足!スマン!)、デミグラを選択。
結構、スープが美味しい!
結構、大きい! そして美味しい!
ただ、女房どんは、「肉の赤いのが嫌い!」、(daiは感じませんでしたが・・・)、よく、焼いてくれと注文した方がよかったかも? ランチに安心して使えるお店です。
西洋厨房 一文字 (いちもんじ)
京都府向日市上植野町下川原18番地(一文橋北詰)
075-932-2171
daiは、病気の関係で、「砂糖」はNGです。(しかし、まったく気にしていませんが・・・・。ケーキをばかばか食べてるし・・・ハハハハハァハ。)
でも、時たま無性に甘さが欲しい時があります。特に、美味しくもない「インスタント・コーヒー」をいただくときは・・・・。そんなとき、女房どんが砂糖も替わりに入れてくれるのが「蜂蜜」です。
そもそも、子供の時から「蜂蜜」は嫌いです。どんな料理に、ほんの少量でも入っていると、のど通りが「イガイガ」し、すぐにわかるのよねぇ。特にdaiは、コンビニ等で見かける「あれ」は大嫌い! 変な臭いと、変な甘みがたまりません!
そんな、daiがお気に入りの蜂蜜屋さんです。 京都・三条通の「miel mie」さん。
とにかく、世界中の「蜂蜜」がある感じ。しかも「蜂蜜」に詳しくないdaiも安心。店内で試食(試飲?)も出来ます。ですから、好みでない、「味」の蜂蜜を避けることが出来ます。
欠点は・・・、少々 お値段が高いこと。美味しい蜂蜜ですからしょうがないかぁ! 納得の価格かなぁ?
あぁ、四条の高島屋の地下でもお店があります。高島屋でポイントをためている方は、こちらの三条のお店で試飲し「お気に入り」を決めて、高島屋の地下でポイントを賢く利用しして・・・って、そんな失礼なことはNGですょ。・・・あぁぁぁ・・・、女房どんが・・・・!
マカロンや、タルトが「京都で一番美味しい!」と聞き。昨日の「バレンタイン」に女房どんと訪問してみました。
「ミディ・アプレミディ」さんです。ここは、幻のロールケーキ フロールでも有名。お店は実に綺麗な外観で・・・、daiには敷居が高いねぇ。
店内は、不思議にすいていました。タルトが綺麗に並んでいます。
うきうきしながら「洋梨のタルト」と「何とか豆と白あん(?)のタルト」???スマン!名前がわからん!を購入。
で、お味ですが・・・、daiのは「期待が高かった」もので・・・。洋梨のタルトは確かに美味しい!でも、一般に上品と言われる味も、なんだか「甘いジャム」に歯ごたえのない「薄くて安い洋梨」が入っている感じで・・・。生地の美味しさがもったいない感じ。
名前の分からんタルトは、今後も名前が分からない状態のままで良いお味。豆の変な柔らかさが口の残り、あわてて飲み込まなくてはならない「しろもの」。うそでしょう!! このタルトも津田陽子さんの考案??
んn・・、daiの味覚がおかしいのかなぁ? もう一度、心を清めて訪問してみます!!
先日、女房どんと四条烏丸周辺をリハビリ・ウォーキング。
天気も悪く、あまりにも疲れたので、「前田珈琲 本店」へ。
店内は、非常に落ち着いた雰囲気。ところが、女性の店員さんが非常に元気が良い!店員さんの迫力に、思わず「まいりました」という感じ。
珈琲とケーキをセットで注文。珈琲は非常に繊細で美味しい。でも、名前は「弁慶」・・・、おいおい!考え過ぎやろ!・・・でも、dai好み!!
ところが、ケーキは・・・。店員さんに、「おすすめのケーキは?」とお願いしたのですが、大変好評のケーキですと、ロールケーキが出てきました。
これは・・・、コーヒー味のスポンジに、なんとコーヒーゼリー入り。良く意味の分からん、変な食感のシロモノでした。まぁ、味覚は人それぞれだからねぇ・・・。daiは苦手です。このケーキは・・・。daiは病気の関係上、ケーキは沢山食べられません。ですから、いざ食べるときは、美味しくないのが出てくると、許せない!!!
そばの座席のお客様が食べていた、サンドイッチやパフェは実に美味しそう! 失敗。
あぁ、ついに「朝青龍」が引退!
小沢氏は、不起訴!
って、コレが気分が悪い理由ではありません。正確には「朝から体調が悪い!」そして、無神経な人間が・・・、この話は今日はヤメ! で、気分が悪いのですが・・・。女房どんが、daiの状態を見て(?)、気分転換に昼飯を食べに連れてくれた。
京都市内の、「味禅 (あじぜん)」さんです。この店は、「石臼挽き・手打ち蕎麦のお店」として、超 有名です。
石門の「・・馬鹿」です。
けっして、蕎麦通でないdaiは、そば屋さんの「チャーシューめん」だと思っている「鳥なんばそば」を注文。「驚きました!」以前、食べた「天ぷら」よりも格段に美味しいです!
「ざる」食べても美味しいかも? と考えているうちに、「気分が悪い」状況を脱出!
単純だねぇ。daiは・・・。女房どんありがとう!
味禅 (あじぜん)
京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山町413
京都、花見小路通は、新京極から四条通に抜ける細くて奇妙な小路です。昔、daiが学生の頃、この小路の角に、刃物屋さんがあり(今もあるが・・)この刃物屋さんには、「ラブレス」(しかも、ヌードマーク入り)、「四郎」などカスタムナイフが普通に大量に陳列してあった。このお店にラブレス本人が来店したこともあり、当時のあこがれのお店でした。
その後、カスタムナイフは、バブルとともに価格が高騰!ラブレスは一本200万円以上に・・・。アホらしくて、興味なくなったが・・・。
この花見小路に、女性の行列の出来る「さらさ花遊小路」というCafeがあります。焼き菓子で有名な「さらさ御供焼菓子工房」の系列のお店?らしいです。
昨日、女房どんとお昼に行きました!
お店は、1階がカウンター。2階はテーブル席、ソファー席に別れています。入店すると2階に・・・。なんと、運が悪くソファー席に・・・。こんな席では、メタボなdaiは食事が難しいです。テーブル席が羨ましいです。(写真はテーブル席)

ところが、ソファー席の窓からの眺めが凄い!
窓ガラスは綺麗に磨いてありますが・・・。この眺めは、なんだ! 「おしゃべり」が途絶えて、「ふっ」と窓の外を見ると・・・。白けますねぇ! 会社の事務所みたいな感じの眺め with 枯れた鉢植え。
女房どんと、笑っていると、ランチ到着!
小学校の給食をイメージしているのかなぁ?メインの「九条ネギとすじ肉のカレー」。カレーの味はdaiの好みですが・・・。ご飯が軟らかすぎ!(この部分は個人的な好みですが・・。) 九条ネギが、非常に気持ち悪い歯ごたえ! サラダには生ハムとオリーブが・・・。この安易な黄金コンビには笑えます。極めつけは「ヤクルト」・・・。どへへへへ・・沈没!
追加で注文した「コーヒー」も業務用のお味! daiは有名なさらさ御供焼菓子工房の焼き菓子は食べたことがありませんが、こんな味の「コーヒー」と一緒に食べる菓子など、食べなくても味が想像できますねぇ。
究極は、女房どんの「お箸」の左右の長さが違ったこと・・・。 一般に、京都のお店のランチも、最近は本当に美味しくなっていますが・・・。お菓子で有名なお店で、ランチを注文したdaiが悪いのでしょうか? 悲しくなりました! 二度と行きません!
ここ二日連続で、「伏見稲荷大社」へ。
色々、思い悩むと「伏見稲荷大社」へお参りします。特に、稲荷山の「白菊大社」さま、「劔大社」さまは、daiの関連の神様ですので、特に良くお参りします。本当は、「大森大社」さまも関係があるのですが、稲荷山のどこにおられるのか不明ですので・・・。
昨日は、お参りの帰りに・・・。
「前田のベビーカステラ」を購入。
実は、これが大変美味しいです! 結構、有名観光地で見かける「」ですが・・・。個人的には、伏見稲荷のが、一番美味しい!と思いますが・・・・。
一袋500円でかなりの量! うれしいですね!
皆様も、ぜひ お試し下さい!
昨日の、お話ですが・・・・。
ハンバーガーで満腹になったはずなのに・・・。ウォーキングしていると、甘い物が食べたくなるのよねぇ。この、中年おやじのdaiでも・・・若い女性と同じです。
普段は、この周辺で「甘い物」と言うと、「グルニエ・ドール」のケーキが(ピラミッドです。)daiの定番ですが・・、正直、最近、飽きたのよねぇ。何となく、「グルニエ・ドール」と聞くとお腹いっぱいに・・・。
で、奈良県の某有名パン職人さんに聞いたパティスリー プチジャポネ(Pâtisserie petit japonais)へ行ってみることに・・・。
今まで、なぜ、行かなかったかと言うと。「果物のケーキが美味い!伸び盛りのお店。」と聞いていたのですが・・・。そのく果物のケーキというと、不●屋のフルーツケーキを連想してしまうわけでして・・・。あの、甘いクリームに、缶詰の果物!食べるとクリームに美味しくない果汁が混ざって、何とも言えない「あさましい」お味。こんな、先入観を、daiは持っていまして・・・。果物のケーキはこの延長というイメージのため、行く気になりませんでした。daiの限界ですねぇ。
お店は、正直小さいです。この感じで、・・何とも「パティシエ・パティスリー」とは・・・。(失礼!) 品数も少なめ。と言うか、お昼間なのに既に品切れ商品が・・・?
で、「リンゴ」、「栗」の関連ケーキを買いました。すみません!この時点では、「外れた!」と思っていたので、ケーキの名前も覚えていません。早く帰りかったもので・・・。
帰宅後、頂きましたが・・・。
今までの非礼を、心から謝ります。「美味い!」です。 果物と直球勝負って感じです。この感じは、最近、マカロンや訳の分からん方向に逃げ回っている有名なケーキより、dai好み!!
このお店は、「何度も訪問するだろうなぁ。」と心から感じました。
京都は、なんとも暖かいです。本日、女房どんとリハビリ・ウォーキング!
お昼前、河原町周辺を歩いていたら・・・。大手ハンバーガーチェーンの「テキサスバーガー」の広告が・・・。女房どんが(daiではありません!) 「帰りに食べようか?」と・・・。頭の中が、完全にバーガーモードに。しかし嫌いなんだよねぇ。Mの店舗でバーガーを食べるの!子供はうるさいし。店の中も「がさがさ」しているし。と、思い出したのが・・・。
御幸町 六角下の「Very Berry Cafe」(ヴェリーベリーカフェ)です。daiは初めてですが、最近、このお店は評判ですねぇ。京都に3店舗あるそうです。
時間が早く、先客はなし。
アメリカと言うよりも、「ハワイ」風?らしいですが・・・。
ランチセットは一切無視! ハンバーガーをチョイス!トッピングにチーズとアボカドを追加(それぞれ100円)。かなりのボリュームです。バーガーのソースも濃厚。なかなか美味しかったです!
ただ、できれば、もう少し「肉汁」のあるお肉ならもっと良かったのに・・・。 んん!「タコス」も気になりますねぇ。気楽に通える雰囲気の良い店でした!
京都の西の端、「大原の神社」から市内の方へ。まさに「田舎」と言う田園風景の中に、まさに「町の喫茶店」か寿ががあります。daiがこの辺を通るとき、常に店先に車が満杯。「地元の憩いの場所かなぁ?」と思っていたのですが・・・。
ある時、地元の人から、「このお店は、魚が美味しい!」と聞いて、川魚のお店? 喫茶店で・・?と、混乱するばかりでしたが、本日、女房どんと突撃いたしました。
やはり、店内は「田舎の喫茶店」という感じ。メニューをみて、びっくり!普通の喫茶店のような「コーヒー」や「紅茶」の後には・・・・、地域的に連想できる「岩魚」も「ヤマメ」もなく、海鮮でした。後から、お客様がどんどん入店。そのほとんどの方が「あなご丼」を注文。そこで、daiも女房どんも「あなご丼」を注文。930円。
すごい量です。せいろでご飯とともに蒸してあるのでしょうか。美味い! 一見、蒸し寿司のような感じですが、酢飯でないため、あなごの味が「どっか~~ん!」ときます。「並」なのに「けちけち」していないのがGOOD! パイナップルまで付いていた!
あなごの量が多いので、穴子を繊細に食べると言うより、豪快に「食う!」という感じ。
次回は、海鮮丼を食べたいと真剣に思いました。美味しかったです。
寒いです。ニュースを見ていると、最近の日本海側の「寒さ」に比べれば、京都の「寒さ」など、たいしたことはないのでしょうが・・・。寒い。
昨日、10時頃の四条河原町ですが・・・、人が少ないね!この寒さは景気を、「節分底」に落とし込むかもね。嫌だねぇ。
daiは、ぶつぶつ言いながら、女房どんと例の「mumokuteki 」へ。
本日の「日替わりランチプレート」です。温かいお味噌汁。良いですねぇ。「ほっと」します。昨日は、一番乗り!他のお客様も少なめ。と、言うか誰もいない! 食後の「コーヒー」も忘れず出てきました!ハァハハハh!(前回)
あまりに寒いので、早々に帰宅。家で仕事しました。
昨日の昼飯の話。
四条から、大好きな「三条通」までてく、てく、てくーー。daiは、お腹は、ぺこぺこ。で、最近話題の「カフェ バスティーユ」へ行ってみることに・・・。「確か、月曜日はお休みだったような・・?今日は祝日だから、どうかなぁ?」と不安に思ったのですが、開いていました!
このお店は、京都の超人気ビストロ 「オステリア バスティーユ」の姉妹店です。女房どんもdaiも「日替わりランチ」を注文しただけなのに、店員さんが丁寧に説明してくれます。雰囲気は良いですねぇ。お値段も1000円チョット。気軽に行けます。(店内が混んでいたので写真はやめといた!)
メンチカツがメインのランチですが、このメンチカツはなんと「砂肝」入り。本家ビストロのプライドが感じられるお料理です。量も多く、daiにはGOODでした。
お店から出て、女房どんに食事の感想を聞くと、「考えすぎだよねぇ。量が多いだけに「砂肝」がしつこく感じた! 残そうかと思った!」だって。 まぁ、食べたのは、「日替わりランチ」だしねぇ。
非常に気に入った daiは、通ってみるつもりです。
朝から、テレビで「明日は、今宮戎神社の十日戎です。」と、いささかうるさい!
daiはなぜか「今宮・・・神社・・」と聞くと「あぶり餅」を連想するのよねぇ。ちなみに、京都人のdaiは「あぶり餅」はよく知っていても、食べた事がありません。地元の人間とはこんなものです。「今宮戎神社」と、京都の「今宮神社」とは、関係がないようですが・・・。
さっそく、本日昼から「今宮神社」に、女房どんと出かけました。
「今宮神社」は疫病除けで有名な神社です。特に「阿保賢さん」は、病気平癒(?)「石」として有名。(実は・・、帰宅してから知りました!あほかしさんって・・・。失礼いたしました。)
肝心の「あぶり餅」ですが・・・。二軒あるよのねぇ。
右が「一和」さん、左が「かざりや」さん。1000年の歴史があるという「かざりや」さんへ。
今日は、daiの勤務するセブンティーン株式会社の仕事始め。朝から会議に参加。昼前に女房どんに迎えに来てもらい、亀甲屋町の「松之助」さんへ行きました。
ここも、男性のdaiには入りにくい女性に人気のお店。
店内は「アメリカン」・・・、強調しすぎ。
女房どんの注文した「アップルパイ」。
daiは、「サワークリーム・アップルパイ」。
個人的には、ランチに「クラブハウス・サンドウィッチ」を食べる予定だったのですが、アップルパイを食べる羽目に・・・、店員さんにランチの有無を聞こうにも、店員さんが一人で「忙しそう」で・・・、流れでケーキを注文。まぁ、このお店は「アップルパイ」が有名だから・・・・・。こんなことも、よくあることだよねぇ。
で、「サワークリーム・アップルパイ」」は美味しかったです。もう一度、食べたい味でした。
女房どんの注文した「アップルパイ」は・・・。一口、もらっただけですが。平野顕子さん、daiがアメリカで食べた「アップルパイ」は、もっと「パンチ」がありました。もっとも、daiが食べたパイには「添加物」が一杯入っていたのかもしれませんが・・・。
関連HO・・・・ここ
昨日の「伏見稲荷大社」の帰り。一度、食べてmたいと思っていた「都麗美庵」さんの「あんぱん」を購入してみました!
お店は、京阪電鉄「稲荷駅」の近く。当然、凄い人混み。お店も大混雑。大柄なdaiは、お店に入れず、購入は女房どんにおまかせ。daiは外で待つはめに。
参拝客が、お店の前を通過する時。「ここのあんぱん、おいしいよねぇ。」との声が聞こえます。うぅ、期待できそう!
ところが、女房どん。豪快に13個もご購入。おいおい!
『人気の「あんドーナツ」は売り切れ!こしあんも無かった(daiはこしあん以外は嫌いです。)!しょうがないから、適当にあれこれ買った!どれも200円以下で安いと思った!』だって。
生地や、あんの選択で、かなりの種類のあんぱんがあるみたいです。
帰宅後。即、食べたのですが、なかなか美味しいです。あんぱんの「あん」は、なんとなく とんがっている様な、甘すぎる様な不快な感じが口の残る様な気がしてdaiは嫌いなのですが、ここのは非常に美味しい「あん」です。こしあん以外は食べないdaiも気に入りました。
次回、伏見稲荷大社に行ったときも必ず買うと思います。 はぁはぁ!食べる前に写真撮るの忘れてしまった。